理想のSMパートナーとの出会い
明日、愛しい女王様に会うことが出来るという期待の喜びは、何にも換え難い。飛んでゆきたく、明日が無限に遠く感じます。
M男性の誰もが、お気に入りのプレイが出来る、お気に入りの女王様とのSMプレイを望んでいます。この2つの条件を最初から満たす女王様はあまりいないと思います。
現在は昔と違い女王様との出会いの手段は恵まれています。出会い系、テレクラ、ハプニングバー、SMクラブ、SM専門出会いサークル、会員制SM専門交際倶楽部,SMクラブ主催のパーティーなどです。
どれも一長一短があるので、あなたに合った方法で理想の女王様に巡り会ってほしいと心から願っています。金銭的、時間的余裕が有るのなら、これらの出会いの手段を併用していくのが近道です。この世に女王様、S趣味を持った女性が存在することは確かです。
SM体験記ではサイト内で紹介させていただける、SM出会い体験談を広く募集しています。理想のSMパートナーが見つかって「卒業」されるM男性の方の体験談を頂けたら幸いです。SM出会い体験談はこちらのフォームからぜひご報告願います。
忘れられない女王様のメッセージ
私が今までで一番印象に残っている女王様の奴隷募集のメッセージは、あるS女性とM男性の交際誌に載っていました。これほどまでの女王様がこの世の中におられることに驚きました。私はその当時、この女王様の偉大さに恐れおののきもちろん、お返事を書くことさえ出来ませんでした。
〜以下抜粋〜
人間であることを放棄し、モノになること。奴隷のために文章を書いて、送るなんて面倒なことは、本来したくない。
この私の言葉が読める幸せをかみしめなさい。奴隷は人間ではない、というのが私の持論。全てを捨てて、女王にお仕え出来るのが奴隷の本分、生き方だと考えている。
どんな無理難題でも、たとえ命にかかわることでも、女王の命令とあらば、嬉々として遂行すること、それだけが喜びである奴隷だけを募集する。
腑抜けた、力のこもっていない鞭打ちや、ただ手枷足枷をつけただけの拘束などは、子供のお遊び。だから私はSMクラブの「女王様」になろうなんて最初から思っていなかった。
あらかじめ断っておくが、私の調教は超ハードであると覚悟しておきなさい。かつては私の調教に耐えられず、体を壊して逃げ出した、奴隷にすらなれないウジ虫もいたくらい。
どんな飼育、調教も受け入れられる屈強な体と、全てを放棄して私の声だけを生きる希望とすることが出来る奴隷になれる、と思うものだけ応募しなさい。
〜以上〜
皆さんはこの女王様の奴隷募集のメッセージを読んで、どう思うでしょうか、応募したいと思ったのは、一部の覚悟のある奴隷志願者位だと思います。
大抵のM男性(奴隷志願までしない人)は応募は躊躇するのではないでしょうか。
この素晴らしい女王様に実際に調教されているたのはどんな奴隷だったのでしょうか。
SM体験記に皆様から寄せられたアンケート結果より。
- 質問:あなたのSM出会い体験を教えてください。
- 過去にはプライベートで主従関係を経験したことも有りましたが結婚以来(5年近く)SMから離れてました。ある掲示板の書き込みを見てMの願望がよみがえり、「ダメもと」で書き込んだところ、幸運にもご返事をいただき、面接から「奴隷契約」(プレイ)することができました。